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スタッフ座談会

「ソウ・ツーってどんな会社?」を語ってもらいました。

■スタッフ座談会
【出席者】
  梅崎 奈津枝 飲食事業担当(入社9年目)
  澤山 俊明 電動自転車事業担当(入社2年目)
  吉冨 聡 不動産開発担当(入社2年目)
  丸山 悠樹 社長室(入社6年目)

—自分で自分の仕事を創れる会社です。

澤山 「弊社最大の面白みや特徴は『自分で仕事を創れること』ではないでしょうか。自分で企画して実行出来る。とてもシンプルな事ですが、これは大きい会社ではなかなか出来ない経験だと思います。」
吉冨 「そうですね。1つの事業の責任者として任せてもらえるので、会社にいながらオーナーのような経験が出来るはずです。私は不動産事業部の開発担当ですが、プロジェクトマネージメント、設計、運営、販促まで、全てを責任持って担当しています。」
梅崎 「社長と話しがしやすく、悩んだ時や提案も聞いてもらいやすいので、あらゆるチャンスが与えられていると感じます。転職してきた社員も、過去の専門分野以外の事にチャレンジしたり、新しい資格を取得する人もいます。自分の気持ち次第で何でもやれると思います。」
澤山 「現場を知っている事で見えてくることもあると思いますし、大切な経験ですよね。」

—独立した精神をもつ、オトナの会社でありたい

丸山 「弊社はライフスタイル提案会社ですから、日常にもビジネスヒントが転がっています。ヒントをカタチにする時は社内で違う分野のプロフェッショナルに相談し、事業協力する事も出来る。そこも強みだと思います。」
梅崎 「ただし、ヒントをカタチにするまでは全て自己責任でやるという事ですよね。やる気のある人にとっては、とても可能性を感じる会社だと思います。自然と経営スキルが身に付きますし。」
吉冨 「ひとりひとりで仕事をしていても、手伝いが必要な時には、みんな協力してくれる。それぞれが独立した精神を持つ、オトナの会社でありたいですよね。」

—いま、それぞれが目指すもの

澤山 「私は電動アシスト自転車専門店の担当ですから、日本一の専門店に成長させることを目指しています。どんどん現場に行き、物事をうごかしていたいと思います。」
梅崎 「飲食店舗担当としては、店舗を増やしたり、チェーン展開することを最終目的にするのではなく、一店舗ごとのブランドを濃くしていくことを目指しています。それは働く人とお客様の濃い関係づくりとイコールだと思うからです。」

丸山 「それはコンビニ店舗も同じです。コンビニは特に、働く人で選んで頂ける店舗づくりをしなければいけないと思います。あの人が働いているからあの店舗にいくと思って頂けるよう、お客様との信頼関係をより構築していきたいです。」
吉富 「不動産事業は、日本で一番の商業施設をご提供する事が目標です。少人数で他とはひと味もふた味も違う施設をつくっている、そんな集団でいたいですね。」